一年間大学に通って感じたこと(獨協大学外国語学部編) | 東進ハイスクール南柏校|千葉県

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2020年 5月 3日 一年間大学に通って感じたこと(獨協大学外国語学部編)

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こんにちは!!担任助手2年の平塚です。

前回に引き続き同様のテーマで私が獨協大学外国語学部に通って感じたことについて書いていきます!

まず、獨協大学の最大の特徴の一つが「語学の獨協」と言われるほど語学学習の環境が整っているということです!

自分は英語学科に所属しているのですが、1年次の1年間は受ける授業のほとんどがネイティブスピーカーの先生によるスピーキング・ライティングの授業や一般教養の授業でした。(今までオールイングリッシュの授業を受けてこなかった自分には非常にハードでした笑)

また、学内には国際交流センターという留学生と関われる施設もあるので、授業外でも英語を話す機会を設けられます!

以上のように国内で留学を出来るような環境があるので英語力を向上させられることが、獨協大学に通う最大のメリットだと思います。

一方でこの1年大学に通って、ひしひしと感じるのが「いざ社会に出たときに、役立てられるスキルが語学以外にないこと」です。

これは、文系学部に共通して言えることだと思うのですが、理系のように専門性が高い分野(自力で習得するのが難しいもの)を学んでいるわけではないので、大学の勉強以外に役立つスキルを身につけなければならないと感じました。

1年間で英語の勉強以外に特に何もやらなかったため、それ以外の資格の勉強などをもっとしっかりやっておけば良かったと反省しています。

現在はその反省を活かし、英語学習に加え、金融系の資格の勉強やインターンを中心に頑張っています笑

大学は高校までとは違い自分の為に使える時間がほとんどなので、多くのことにチャレンジすれば周りと大きく差をつけることが出来ます!

目標・目的を持って大学生活を送れるよう、何をしたいか今のうちから考えておくと良いです!

Hang in there !!

 

次のブロガーは、、、

 

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