現役合格おめでとう!!
2026年 南柏校 合格体験記
明治大学
法学部
法律学科
窪田和花 さん
( 麗澤高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
私は女子テニス部に所属しており、練習が多かったため勉強をする習慣を身につけることができていませんでしたが、東進ハイスクールに入学したことで部活の前後の時間を有効活用して勉強に取り組む姿勢を身につけることができました。
そして、私が東進ハイスクールに入ってよかったと思うことは3つあります。1つ目は志望校別単元ジャンル演習講座です。苦手な問題の演習量を確保するのは難しいことですが、自分の受験する大学や模試の成績に沿った問題が抽出されていて、非常に効率よく勉強することができて良かったです。
2つ目は過去問演習講座です。なぜなら、すべての問題に解説授業がついていたので紙の解答だけでは理解することができない解法を学ぶことができたからです。
3つ目はスタンダード世界史探究の受講です。学校の授業より早く、通史を頭に入れることができたので良かったです。また、同じ受講を何周もすることで知識を自分のものにすることができました。
模試ではそのレベルの中での自分の位置を把握することができたのがよかったです。また、受験期の辛い時期では担任助手の方がたくさん「passion」などと激励の言葉をかけてくださり、モチベーションを維持することができました。さらにチームミーティングの仲間の言葉や行動によって心が救われることもありました。今後は、私はもともと法の分野に興味があったので、法の知識を身につけて誰かの役に立てるような人になりたいです。
そして、私が東進ハイスクールに入ってよかったと思うことは3つあります。1つ目は志望校別単元ジャンル演習講座です。苦手な問題の演習量を確保するのは難しいことですが、自分の受験する大学や模試の成績に沿った問題が抽出されていて、非常に効率よく勉強することができて良かったです。
2つ目は過去問演習講座です。なぜなら、すべての問題に解説授業がついていたので紙の解答だけでは理解することができない解法を学ぶことができたからです。
3つ目はスタンダード世界史探究の受講です。学校の授業より早く、通史を頭に入れることができたので良かったです。また、同じ受講を何周もすることで知識を自分のものにすることができました。
模試ではそのレベルの中での自分の位置を把握することができたのがよかったです。また、受験期の辛い時期では担任助手の方がたくさん「passion」などと激励の言葉をかけてくださり、モチベーションを維持することができました。さらにチームミーティングの仲間の言葉や行動によって心が救われることもありました。今後は、私はもともと法の分野に興味があったので、法の知識を身につけて誰かの役に立てるような人になりたいです。
日本大学
薬学部/第一部(昼間部)
薬学科
大久保海葵 さん
( 土浦日本大学高等学校 )
2026年 現役合格
薬学部/第一部(昼間部)
私は高校2年生の3月、周りの友達が受験勉強を始めていて、その姿に焦りを感じ東進に入学しました。
スタンダード化学の受講では、授業内で問題演習の時間があり、解き方まで丁寧に教えてくれるため考え方まで学ぶことができます。また、ノートやルーズリーフではなく、テキストに授業内のメモやテストの間違えたポイントなどを書き込むことで、自分だけのオリジナルテキストを作ることができます。私は模試や受験当日、その1冊だけ持っていけば大丈夫と思うくらいメモをしたり、たくさん読みこみました。
暗記は高速マスター基礎力養成講座を活用し、1段階ずつ合格目指して頑張りました。受講とは違い、スマホで隙間時間にいつでもできること、問題数や苦手なものだけにしぼって対策できるところが魅力的でした。通学時間が長い私にとって、テキストや参考書を電車で開くよりも楽でわかりやすく、効率よく勉強することができたと思います。
東進の担任の先生や担任助手の方々には、休み時間のちょっとした会話や、下校前の学習終了後面談などで何度も励まされました。模試の成績が上がらなく、気分が落ちていたときも自分が1番かけてほしい言葉をかけてくれたり、一緒に落ち込んでくれたりと心の支えになりました。
もともと勉強の習慣がなかったですが、東進に通い始めたことで、一緒に勉強に励む仲間・友達に刺激をもらい日々目標に向かって勉強に集中することができました。成績が上がらなく面型夏休みを乗り切り、受験を乾燥できたのは周りの環境や東進の先生方の支えあってこそものだと思います。この1年の頑張りはこれからの人生の原動力につながることと思います。
スタンダード化学の受講では、授業内で問題演習の時間があり、解き方まで丁寧に教えてくれるため考え方まで学ぶことができます。また、ノートやルーズリーフではなく、テキストに授業内のメモやテストの間違えたポイントなどを書き込むことで、自分だけのオリジナルテキストを作ることができます。私は模試や受験当日、その1冊だけ持っていけば大丈夫と思うくらいメモをしたり、たくさん読みこみました。
暗記は高速マスター基礎力養成講座を活用し、1段階ずつ合格目指して頑張りました。受講とは違い、スマホで隙間時間にいつでもできること、問題数や苦手なものだけにしぼって対策できるところが魅力的でした。通学時間が長い私にとって、テキストや参考書を電車で開くよりも楽でわかりやすく、効率よく勉強することができたと思います。
東進の担任の先生や担任助手の方々には、休み時間のちょっとした会話や、下校前の学習終了後面談などで何度も励まされました。模試の成績が上がらなく、気分が落ちていたときも自分が1番かけてほしい言葉をかけてくれたり、一緒に落ち込んでくれたりと心の支えになりました。
もともと勉強の習慣がなかったですが、東進に通い始めたことで、一緒に勉強に励む仲間・友達に刺激をもらい日々目標に向かって勉強に集中することができました。成績が上がらなく面型夏休みを乗り切り、受験を乾燥できたのは周りの環境や東進の先生方の支えあってこそものだと思います。この1年の頑張りはこれからの人生の原動力につながることと思います。
日本大学
文理学部/第一部(昼間部)
社会福祉学科
林菜々美 さん
( 柏南高等学校 )
2026年 現役合格
文理学部/第一部(昼間部)
私が受験勉強を始めたのは高校3年生の夏休みからです。学校の世界史のテストがとても点数が低かったため、しっかりと勉強するために東進に入りました。入学前は、部活との両立の難しさや勉強へのモチベーションの無さであまり勉強が出来ていなかったのですが、入学後は東進のコンテンツなどを活用して勉強に励むことができました。その中でも、学力を伸ばすのに役立ったと思ったのが4つあります。
1つ目は、高速マスター基礎力養成講座です。基礎の定着、毎日の復習、試験前の最終確認に役立ちました。高速マスター基礎力養成講座のおかげで英文が大分読めるようになりました。
2つ目は、共通テスト本番レベル模試です。自分の今の実力の確認や、苦手な範囲の復習、共通テスト本番に向けて同じ形式で練習することができました。
3つ目は、チームミーティングです。東進に入る時に知り合いがいなかったので、人と話せる時間ができて嬉しかったです。チームミーティング以外の時間も声をかけてくれてありがたかったです。さらに、目標を立てることで自分自身もしっかり勉強しようとモチベーションを上げることに繋がりました。
4つ目は、世界史のスタンダード世界史探究という受講講座です。文化史などの学校の授業では詳しくは勉強しなかった箇所が学べたり、世界史の先生の旅行の話が聞けたりして楽しく学ぶことができました。勉強は難しかったですが、継続して学んだ経験から目標に向かって努力する根性を得ることができました。
今後の大学生活でも、勉学にしっかりと励み、根性と高い志を持って様々な活動に取り組みたいと思います。
1つ目は、高速マスター基礎力養成講座です。基礎の定着、毎日の復習、試験前の最終確認に役立ちました。高速マスター基礎力養成講座のおかげで英文が大分読めるようになりました。
2つ目は、共通テスト本番レベル模試です。自分の今の実力の確認や、苦手な範囲の復習、共通テスト本番に向けて同じ形式で練習することができました。
3つ目は、チームミーティングです。東進に入る時に知り合いがいなかったので、人と話せる時間ができて嬉しかったです。チームミーティング以外の時間も声をかけてくれてありがたかったです。さらに、目標を立てることで自分自身もしっかり勉強しようとモチベーションを上げることに繋がりました。
4つ目は、世界史のスタンダード世界史探究という受講講座です。文化史などの学校の授業では詳しくは勉強しなかった箇所が学べたり、世界史の先生の旅行の話が聞けたりして楽しく学ぶことができました。勉強は難しかったですが、継続して学んだ経験から目標に向かって努力する根性を得ることができました。
今後の大学生活でも、勉学にしっかりと励み、根性と高い志を持って様々な活動に取り組みたいと思います。







