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2025年 5月 30日 勉強のやる気の出し方⑥

こんにちは!
東進ハイスクール南柏校校舎長の櫻井です。
今回は「勉強のやる気の出し方」というテーマです!
僕の思うやる気の出し方としては「否定語を使わないこと」です。
実はこれ、脳科学でも証明されていることなのですが、「否定語」を使ってしまうと、途端に脳の働きが落ちて行動量が下がる傾向にあるそうです。
「疲れた」「嫌だ」「めんどくさい」
このような単語を使ったこと、今まで一度くらいはあると思います。これが、脳の働きが落ちる=やる気が落ちるにつながってしまうんですよね。
ゆえに「否定語を使わない」が大事です。
言葉と行動は常に一体です。いつも前向きな言葉遣いを心がけ、やる気を維持していきましょう!









