ブログ | 東進ハイスクール 南柏校 大学受験の予備校・塾|千葉県 - Part 424

東進ハイスクール 南柏校 » ブログ » 固定ページ 424

ブログ 

2019年 6月 22日 自分の大学自慢!【首都大学東京編】

こんにちは!首都大学東京2年の森住です。

さて、今回は私の通っている首都大学東京の紹介をしていきたいと思います!首都大学東京は東京都立の公立大学です。

キャンパスが南大沢・荒川・日野の3つあり、1年次は全学部の学生が南大沢キャンセルで学習し、2年次から学部によって変わります。

私は健康福祉学部なので、今年から荒川キャンパスに通っています!家からかかる時間が約三分の一になりました(笑)

私が1年少し通ってわかった首都大の良いところは、先生が手厚いところです!私の学科には80人ほどしかいないので、少人数制の授業が多く、質問や相談に親身になって答えてくださいます。

また、他学部と関わる授業が多くあり、知り合いがたくさんできたことも、他の看護大学ではあまりできなかった経験ではないかと思います。他にもたくさんの素敵なところがあるので、気になっている人はぜひ一度行ってみて下さい!

明日のブロガーは…

2019年 6月 21日 自分の大学自慢!【明治大学編】

どうも明治大学仙洞田です!

今日は自分が通ってる明治大学の自慢をしたいと思います。

自分は商学部で和泉キャンパスに通ってます。

渋谷まで10分、新宿まで10分とゆう非常にアクセスがいい場所です。

また最寄駅である明大前駅も個人的にthe学生街という感じで

ラーメン屋、牛丼屋、カフェなどがありすごい好きです。

「明大前駅 商店街」の画像検索結果

また自分が所属している商学部にはゼミが2つ入れるという特徴があり

さまざまな人と出会え、就活でも話せます

ぜひ魅力あふれる明治大学に入学してください!

明日のブロガーは、

 

 

 

2019年 6月 20日 自分の大学自慢!【東邦大学編③】

こんにちは!磯野です。

この校舎の担任助手には東邦大学の生徒が3人もいるんですね~

3日連続で申し訳ないですが、東邦大学の紹介をさせてください。

よろしくお願いします。

 

柿本先生と小笠原先生が東邦大学の特徴をほとんど紹介してしまったので、僕が所属している生物学科の特徴を紹介します!

それは、野外生態学実習です!

佐渡島や菅平、沖縄、京都嵐山のモンキーパークなどに実際に行って昆虫や植物、サルなどの生態調査を行う実習です!!

僕もこの5月に八ヶ岳に行ってきました!

調査したのは下の写真のサクラソウの植生です。

綺麗な紫色の花ですよね!!

実はこのサクラソウは昔は日本中に生育していたのですが、現在では八ヶ岳と北海道の一部でしか生育していません!!

絶滅を防ぎ、保全していくには何が必要なのかをこの実習で考えました。

 

このように、生物学を小笠原さんが紹介していたような細胞などミクロな視点から、実際の生態系などマクロな視点まで幅広く学習できることが生物学科の特徴であり魅力だと思います!!

 

各大学にはそれぞれ強みがあります!

皆さんもたくさんの大学を調べてみてくださいね!!!

 

明日のブロガーは、

 

2019年 6月 19日 自分の大学自慢!【東邦大学編②】

 

こんにちは。東邦大学4年の小笠原です。

お久しぶりですね。この数カ月は実験や教育実習などで充実した生活を送っていました!

 

 

さて、今日は大学の後輩でもある柿本担任助手に続き、東邦大学の紹介をしていきたいと思います。

 

 

東邦大学の魅力の一つは取得できる資格の数と、資格取得のための対策講座が充実していることです。

冒頭で教育実習について話しましたが、取得できる資格の一つに教員免許があります。

臨床検査技師、保健師、等々、医療にかかわる資格のほか、危険物取扱者の免許なども取得できる機会があります。

 

また、柿本担任助手も実験設備の話をしていましたが、僕の所属している生物学科にはまた違った顕微鏡があります。

これは共焦点レーザー顕微鏡という顕微鏡で、リアルタイムに細胞の動きや細胞の中で行われている活動を見ることができます。

 

 

まだまだ伝えたいことはありますが、今日はこの辺で!

 

明日のブロガーは、

 

2019年 6月 18日 自分の大学自慢!【東邦大学編①】

こんにちは!

柿本です!

 

今回は僕の通っている東邦大学の自慢をしたいと思います!!

 

東邦大学は大森キャンパスに医学部と看護学部、習志野キャンパスに理学部と薬学部と健康科学部のある、理系の、理系による、理系のための大学です。

僕が東邦大学を自慢したいポイントは2つあります。

 

1つ目は研究、実験設備がとても充実しているところです。

僕が通っている理学部には、高分解能透過型電子顕微鏡という約2億円する顕微鏡があります。

この電子顕微鏡ではカーボンナノチューブの二層構造まで見ることができるのですが、少しの振動でも見ているものがずれてしまうので,おいてある部屋は完全防音になっており、また、その電子顕微鏡はほんの少し浮いています。ドラえもんみたいですね(笑)

そのほかにも各研究室には数千万する機械が普通に置いてあってとても驚きました。

 

2つ目は少人数指導をしてくれるところです。

僕は化学科なのですが、化学科は学年で約80人とあまり多くなく、授業によってはそこからさらに3クラスに分けたりします。

それによって、発言回数や直接教授と関わる機会が多いので大きなメリットだと感じています。

 

この2つ以外にも東邦大学にはいいところがたくさんあります!

ということで明日はこの方にさらに詳しく東邦大学を掘り下げてもらいたいと思います!!↓↓

↓各種お申込み、お問い合わせは以下のバナーをクリックしてください。↓

 

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!